
特徴は、直立二足歩行で、体長は1.2mほど、両目が異様に大きく頭部から腰にかけてトゲのようなものが生えており、肌はざらざら、手足には水かきがあったといいます。
1972年3月3日の午前1時ごろ、警官がパトロールしていると前方に犬のようなうずくまる生物を発見。しばらく観察していると、その生物は立ち上がって川に入っていったといいます。
また、その2週間後にもこの警官の同僚が同じ場所で怪物を目撃しており、他にも、数名の地元の住民が目撃しています。
このカエル男には賞金が賭けられましたが、まだ捕獲されていません。
イラストは、アメリカのフロリダ州マイアミリバーで、警官が目撃したケッチ。
その正体は、巨大な両生類説・宇宙人説などが挙げられています。